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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

恋恋

※一※ (ト|タル) 未練の気持ちが強く, 思いきれないさま。 「その地位に~としてすがりつく」「何ぞや其人爵を排撃したるは…猶天爵に~たるが如きは/筆まかせ(子規)」 ※二※ (名) 恋慕の情を思い切れないこと。 「~の情」「先きの愛を回顧~するも/欺かざるの記(独歩)」

漣漣

涙がとめどなく流れるさま。 「汪々~として涙の溢れたり/天うつ浪(露伴)」

連連

※一※ (形動) 続いていて絶えることのないさま。 「訴出る者~なれども/新聞雑誌 54」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「同じような格子窓が~と続く家」

輦

(1)「手車(テグルマ){(6)}」に同じ。 (2)「葱花輦(ソウカレン)」「鳳輦(ホウレン)」の略。

簾

すだれ。

廉

値段が安いこと。 またそのさま。 「其価亦頗る~なる由/新聞雑誌 16」

連

※一※ (名) (1)生物の分類上, 科と属との間の階級。 族。 (2)「連勝式」の略。 (3)(ア)他の語の下に付いて, 「連中」「たち」の意を表す。 少し軽侮の意を含むことが多い。 「悪童~」「奥さん~」「教授~」「どうする~」(イ)祭りなどで, 踊りのグループ, 山車(ダシ)をひくグループ, みこしをかつぐグループなどの名の下に付ける。 (4)〔ream の音訳。 「嗹」とも書く〕 印刷用紙の全紙の枚数の単位。 一〇〇〇枚で一連とする。 ※二※ (接尾) (古く「聯」とも書く)助数詞。 (1)ひとまとめにくくったものや連ねたものを数えるのに用いる。 「めざし一~」「ほし柿三~」 (2)鷹を数えるのに用いる。

冷戦

〔cold war〕 武力を用いず, 経済・外交・情報などを手段として行う国際的対立抗争。 特に第二次大戦後, アメリカを中心とする資本主義陣営とソ連を中心とする社会主義陣営との激しい対立。 冷たい戦争。

連星

二個の星が引力を及ぼし合って, 共通重心の周りをまわっているもの。 望遠鏡で二個に分離して見えるものを実視連星, 分光器でスペクトル線が分離して見えることによってはじめて連星とわかるものを分光連星という。 → 重星

霊泉

不思議なききめのある泉や温泉。

浅裂

浅く切れ込むこと。 特に, 植物の葉の縁(フチ)に浅い切れ込みのあること。

洗礼

(1)サクラメントの一。 キリスト教入信の儀式。 浸水(身体を水に浸す)または灌水(頭部に水を注ぐ)や滴礼(頭部に手で水滴をつける)によって, 新しい信仰生活に生きることを象徴する。 バプテスマ。 (2)ある分野や社会に入るために経験しなければならないこと。 (3)初めての大きな, また特異な経験。 「砲火の~を受ける」

鮮烈

あざやかで強烈な・こと(さま)。 「~な印象を受ける」「~なデビュー」 ﹛派生﹜~さ(名)

精練

(1)十分に練習すること。 よく鍛えること。 「~された選手」 (2)天然繊維を酸やアルカリの水溶液・熱水・石鹸(セツケン)液などで処理し, 繊維に含まれる脂肪などの夾雑物を除去すること。

精錬

製錬と精練の混同から生じた語。

清廉

心が清らかで, 私欲のない・こと(さま)。 「~な人」「~の士」 ﹛派生﹜~さ(名)

冷泉

(1)摂氏二五度以下の水温の地下水。 冷たい鉱泉。 ⇔ 温泉 (2)冷たい泉。

賤劣

いやしく劣っている・こと(さま)。 「其功を奏する方法は頗る~にして/花柳春話(純一郎)」

醴泉

〔「醴」は甘酒の意〕 うまい味の水が湧き出る泉。

船齢

竣工後, その船の経過した年数。